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総合時間事業会社代表取締役社長専属秘書田中誠司【ネタバレ】18話

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総合時間事業会社 代表取締役社長専属秘書 田中誠司
第18話 「Jigenmon_no_tatakai⑥」

テンポの良さが読みやすいですが、週追うごとに掲載ページが最後のほうに・・・。
お願い、もっと人気出て!っていう感じです。

総合時間事業会社 代表取締役社長専属秘書 田中誠司18話ネタバレあらすじ

時岡の暗殺を止めるため、次元門が開いたときに未来に乗り込もうとした4人でしたが、ヴォールテクス社に迎え撃たれ、向こうの作戦通り、バラバラにされ、個人戦になります。
パワースーツを着用し、ある程度強くなったものの、実力がない時岡は窮地に。
敵の情報からそれを知った田中は暴走モードに入ってしまいます。田中、暴走しすぎです。
そして、暴走スイッチは「時岡のピンチ」なんですね?
暴走スイッチが入り、一瞬で敵を二人ひん死の状態にした田中。
次は あろうことかひん死の「時岡」の駆除にかかろうとします。
あれ?なんか矛盾してない。なんで区別がつかなくなってしまったのか・・・!?と思ってたら、今回、その正体がわかりました。

彼は ヴォールテクス社製 人造人間型大量破壊兵器 だったんですね!
未来の時岡は 自分を暗殺しに来た田中をとめて社員(なかま)にしたそうで・・・。
え?どうやったの?底知れぬ時岡の器の深さ・・・。今の時岡にそれができるのか?
田中が未来を出発するとき、未来の時岡社長が背を向けて無言だったのはこういうことだったんでしょうか?
場面、場面で今現在気絶している時岡が「ピクっ」と反応する描写が気になります。

そして、田中自身の発案で猫屋課長は「兵器として暴走した場合、埋め込んだ自爆装置を起動するように頼まれてる」という。
そこへ、「誰がそんなもったいない事させるかよ」
最川が派手に壁を突き破り登場!
なぜ、猫屋達より先に出たはずの彼が遅れたのか、最川が方向音痴だったという解説付き。
そして それにつっこむ あかり(笑)
先手必勝とばかりに点滴スタンドを振り回し、チューブで田中の足をとらえてたたきつける最川。誰もが最川の処理を確信したのに、田中に大敗する。というナレーションで今回は終わりです。

総合時間事業会社 代表取締役社長専属秘書 田中誠司18話感想

え、えーっ?ってことは、誰が田中の暴走とめるの?自力でまとめるの?
これは、やっぱり時岡がカギなんでしょうか?
次号が楽しみです!

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