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マコさんは死んでも自立しない【ネタバレ】66話の感想!

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マコさんは死んでも自立しない【66話】

前回のまこさんにオンラインゲームに誘われた続きになります。
リンは寮の後輩のマッスーの所を訪ね、ゲームを強くなるための修行に付き合って欲しいと言います。

まっすーはリンが好きな為
「もちろんです。ちょうど今日は1日中ゲームしようとしてて」
と喜んで言います。
その為リンに
「目悪くするよ」
と言われると
「先輩は私が守ります」
と変な事を言いながらスタートです。

希望就職
「強くなるにはまず職業の模索ですかね」
とまっすーが説明していきます。
攻撃役や盾役等説明していき、リンが
「ますざわは何になったんだ? 他になりたいものあるのか?」
と聞くと顔を赤くしながら
「お嫁さん」
と可愛く言いました。

ミリオタ
「ますざわの武器はやっぱ銃か。かっこいいな」
と言うと
「そうなんです。これは実在するベレッタ92…」(枠から吹き出しがはみ出ています)
と話が止まらなくなります。
リンは不思議そうな顔をしてしばらく沈黙したのち
「へぇ」
とだけ言い、まっすーは
「ごめんなさい」
と気まずそうに言いました。
恋の照準
「ますざわの武器は狙撃銃になるのか、やっぱ狙うの難しい?」
とりんが聞くため、まっすーが説明するも難しいようで
「ちょっとやって見せて」
とリンが近寄ると
「近、ち、あばばばばばばば」
とマッスーが恥ずかしがりすぎて焦ってしまいます。

布一枚
「衣装にも追加スキル有るので職業によって着替えるといいですよ」
と服の装備を説明しているまっすー。
「最近のゲームは服もいっぱいだな」
とリンがおもむろに服を選ぶとビキニの水着が出てきます。
「こんな布一枚で何を防御するってんだ…?」
との言葉に
「そういうとこ突っ込むのはタブーです、先輩」
とマッスーが突っ込みます。

再発見
「次のバトルはこの衣装スキルで行こうかな」
とビキニの水着を着ながらますざわさんが言うと
「なんてカッコしてんの、ますざわさん」
とリンが突っ込みます。

ゲームのキャラで有る事をますざわさんが言うも
「いや、キャラの顔はますざわさんだし」
とリンが突っ込み
「確かに…。」
とますざわさんが顔を赤くして恥ずかしがりました。

奇行
ますざわさんが次のクエストを探していると、リンが腕をくるくる回したり手を上下させたり踊り始めます。
遊ぶ機能のボタンを押してしまったようですが、それを見てますざわさんは
「KAWAII」
と顔を赤らめ見ていました。

身を呈して(ていして)
「ますざわ危ない」
と敵の攻撃からますざわを守ったリンですが、
「先輩のレベル上げで選んだクエストなので先輩に先立たれるとこのクエ続行の意味がないんですが」
とますざわに冷静に突っ込まれリンは謝っていました。

帰宅
職業を悩んでいたリンですが、マコさんを守ることから何かひらめきます。
その後部屋に帰ると
「おっそーい、夕飯の時間守ってー!」
とリンにラグビーのタックルのように抱きつかれながらに注意され、
「ゲームもいいけどほどほどにね」
といつもゲームをやっているマコさんから突っ込まれ
「マコさんが言うな!」
とリンは突っ込み返しました。

最後にリンはマコさんを守るために盾役を選び、
「これなら同じ前衛のマコさんも守ってあげられますね。」
とカッコよく言うも、勝手に進んだり変な所を守ったり普通に下手だったので、リンは盾役を即日解雇され、終わりになります。

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