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夜になると僕は【ネタバレ】25話「悪態」感想!

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わたるに出し抜かれた警察。馬場はやられたのか!??

夜になると僕は25話ネタバレ

馬場がうつぶせで倒れています。三角刑事が『馬場!!!』と叫ぶと少し動き「あ?」と返事をします。

間に合って良かったと安堵し

夢を見なかったか?寝る前と寝たあとで変わったことはないか?と聞くと。

「さっきから気分が落ち込んでいて死ぬことばかり考えている」

その言葉に三角刑事と桶田さんは馬場に落ち着くように言う。それは、望月 和の暗示なのだと。決してお前の本心ではない。

だが馬場は「いや、もう無理だ。オレはここから飛び降りる。」しっかりしろ!目を覚ませ!と揺さぶる。

お願いを聞いてくれと頼むと。わかった!と桶田さんがこたえる。願い事とは「一発ヤらせてくれ!そしたら、自殺はやめる。」

三角刑事も桶田さんも言葉にならない。次の瞬間桶田さんは馬場にビンタをした。

「チッ!!さっさと飛び降りろ!」すると、馬場は大声をあげて笑い出す。

もう少しでいけたのになー。と

暗示が、かかってないことを確認したあとアジトを変えるため車を出す。

千載一遇のチャンスに馬場を殺さず、かといって馬場を自殺させる方法も取らなかった。お前の狙いは一体何なんだ。

馬場はお腹減ったからこの近くに行きつけの店があるからと3人でご飯を食べることに。

色々と注文をし、食べていると馬場が語り出す。

「だらしねぇよな、警察も。ガキの一人も捕まえらんねぇ。オレが刑事ならとっくに射殺してるわ。ホラ銃かしてみ。オレが撃ち方教えてやる。」三角刑事は一言。「黙って食え。ボケが。」そして、世の中バカばっかだなと呟きトイレに行くと言い席をはずす。

馬場のやつ遅いな。と思っていると

三角刑事が「馬場のやつ、さっき行きつけの店だと言ってなかったか?なのになぜ、この店にないメニューを頼もうとしたんだ?」

このことに気付き、急いでトイレを見てみるが、トイレにはいない。GPSではまだこのビルにいること確認する。

上だ!!この店に来ることじたいが和の誘導だとしたら、馬場が次に向かう先は…

 

屋上にあがると、馬場がいた。

だが、鍵がかかっていて開かない。

馬場が端に立っている。

馬場がやられる…

不意に目をやるとそこには、和…

 

なぜ、和がここに??

和…お前一体何を考えている!??

復讐劇第二幕、開演。

 

夜になると僕は25話の感想

暗示をかけられて、馬場の居場所を見つけ

かつ、馬場を抜け出しここまで連れてきた。

さぁ、眠りに入ってはないし

ここから、三角刑事がみてるなか

どうやって復讐をするんでしょうか。

三角刑事が取り押さえ、暗示が解けるのが早いか、自殺??する方が早いのか。

年明け早々、波乱な幕開けです。

 

 

 

 

 

 

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